スタジオ・クルーズ株式会社 提出者情報
スタジオ・クルーズ株式会社 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
スタジオ・クルーズ株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都千代田区丸の内一丁目5番1号
- 設立年月日
- 2021-04-16
- 代表者氏名
- 山田 和広
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 1.会社の株式又は持分を所有することにより、当該会社の事業活動を支配・管理する業務2.前号に付帯関連する一切の業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- スタジオ・クルーズ株式会社 代表取締役 山田 和広
- 電話番号
- 03-5208-4824
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合80.35%
保有株券等の数19,739,747
発行済株式等総数24,566,447
提出形態連名(2名)
- 自己資金額
- 118.98億円
- 借入金額計
- 58.68億円
- 取得資金合計
- 177.66億円
- 保有目的
- 提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者1は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき発行者の普通株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを発行者に要請する予定です。なお、提出者1は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
- 重要提案行為等
- 該当事項はありません
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 1. 提出者1は、発行者の普通株式を取得することを目的として、令和3年5月17日から令和3年7月5日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは令和3年7月5日に成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は令和3年7月12日です。 2. 提出者1の発行済株式のすべてを所有するStudio Cruise, L.P.(以下「カーライル・ファンド」といいます。)は、2021年5月14日付で、提出者2及び発行者の代表取締役グループCOOである上窪弘晃氏(以下、「上窪氏」といいます。)との間で、覚書(以下「本覚書」といいます。)を締結し、提出者2が所有する発行者株式40,176株の全てについて本公開買付けに応募する旨、提出者2が所有する発行者新株予約権24個(目的となる株式数:12,000株)の全てについて行使せず、本公開買付けに応募しない旨、提出者2及び上窪氏が、提出者1が、発行者株式を非公開化することを目的として、発行者株券等の全て(ただし、発行者が所有する自己株式(発行者の株式給付信託(BBT)の所有分を除きます。)を除きます。)を取得するための一連の取引(以下「本取引」といいます。)に際して必要な手続きにつき、カーライル・ファンドの指示に従い協力する旨、提出者2及び上窪氏が、提出者2及び上窪氏が所有する発行者株式を本公開買付けに応募することにより得られた売却代金相当額につき、本取引成立後、第三者割当の方法による提出者1の株式の引受けその他の方法により提出者1に対する出資を行う旨を合意しております。 3. 提出者1は、その取得する発行者普通株式の全てを、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行に対する借入金の担保として差し入れるため、株式会社みずほ銀行及び株式会社三菱UFJ銀行との間で、株式担保権設定に関する協定書を令和3年7月6日付で締結しました。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) ファイブスター・メザニン1号投資事業有限責任組合 投資業務 無限責任組合員FSM GP1有限責任事業組合 組合員 山藤憲幸 東京都中央区銀座六丁目10番1号 2 5,868,000
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100LZEN)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。