永谷栄一郎 提出者情報
永谷栄一郎 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
永谷栄一郎
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区
- 職業
- 株式会社永谷園ホールディングス代表取締役会長
- 勤務先名称
- 株式会社永谷園ホールディングス
- 勤務先住所
- 東京都港区西新橋二丁目36番1号
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社永谷園ホールディングス経営戦略本部 池田憲一
- 電話番号
- 03-3432-3105
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合0.00%
保有株券等の数0
発行済株式等総数19,138,703
提出形態連名(5名)
- 保有目的
- 安定株主として長期保有するため。但し、(6)当該株券等に関する担保契約等重要な契約に記載のとおり、提出者2は、令和6年6月3日付で、本公開買付けに関し、①提出者1、提出者3及び丸の内キャピタル3号ファンドとの間で、公開買付者及び発行者グループの組織・運営及び株式の取扱い等について定めた本株主間契約を締結し、また、②提出者1、提出者2、公開買付者及び丸の内キャピタル3号ファンドとの間で、(i)提出者2が所有する発行者株式716,909株及び提出者3が所有する発行者株式716,661株のすべてについて本公開買付けに応募すること、(ii)提出者1が所有する発行者株式2,084,998株のすべてについて本公開買付けに応募しないこと、(iii)本公開買付け成立後、創業家一族が公開買付者に本再出資をすること、(iV)本公開買付けの決済及び本再出資の実行後に、本スクイーズアウト手続を行うために必要な手続を実施すること、(v)本スクイーズアウト手続完了後、発行者が本自己株式取得を実施すること、(vi)本自己株式取得の完了後、公開買付者を吸収合併存続会社、発行者を吸収合併消滅会社とする本吸収合併を実施すること等について定めた本取引契約を締結しています。
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- 提出者2は、令和6年6月3日付で、下記の契約を締結しております。なお、本公開買付けは、令和6年7月16日に成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は令和6年7月23日です。 ①本株主間契約 提出者1、提出者3及び丸の内キャピタル3号ファンドとの間、公開買付者及び発行者グループの組織・運営及び株式の取扱い等に関する事項等を定めた本株主間契約を締結しています。なお、本株主間契約は、一般条項等の一部の条項を除き、本スクイーズアウト手続の効力が発生した時点において、その効力が生じることとされております。 ②本取引契約 提出者1、提出者3、公開買付者及び丸の内キャピタル3号ファンドとの間で締結した本取引契約において、以下の事項等を定めております。 (i)提出者2が所有する発行者株式716,909株及び提出者3が所有する発行者株式716,661株のすべてについて本公開買付けに応募すること (ii)提出者1が所有する発行者株式2,084,998株のすべてについて本公開買付けに応募しないこと (iii)本公開買付け成立後、創業家一族が公開買付者に本再出資をすること (iV)本公開買付けの決済及び本再出資の実行後に本スクイーズアウト手続を行うために必要な手続を実施すること (v)本スクイーズアウト手続完了後、本自己株式取得を実施すること (vi)本自己株式取得の完了後、公開買付者を吸収合併存続会社、発行者を吸収合併消滅会社とする本吸収合併を実施すること また、本取引契約においては、提出者2及び提出者3が請求した場合には本スクイーズアウト手続完了後から本吸収合併までの間に創業家一族が公開買付者に追加出資を行うことができる旨が定められています。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100U2ZJ)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。