HCJⅠホールディングス株式会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
HCJⅠホールディングス株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区北青山二丁目5番1号
- 旧氏名又は名称
- HCJIホールディングス合同会社
- 旧住所又は本店所在地
- 東京都千代田区丸の内二丁目1番1号
- 設立年月日
- 2021-12-23
- 代表者氏名
- 牛島 浩
- 代表者役職
- 代表取締役社長
- 事業内容
- 1.日立建機株式会社の株式の保有2.前号に附帯する一切の業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 伊藤忠商事株式会社吉川 正彦
- 電話番号
- 03-3497-2312
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合25.70%
保有株券等の数55,290,000
発行済株式等総数215,115,038
提出形態連名(2名)
- 自己資金額
- 1824.57億円
- 取得資金合計
- 1824.57億円
- 保有目的
- 発行者のグローバル市場での成長のための経営支援を行うことにより、発行者の企業価値を向上させ、かつ、発行者の株式に係る投資運用成果を実現するため
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- 提出者2は、株式会社日立製作所との間で、令和4年1月14日付で、発行者の普通株式55,290,000株の株式譲渡(以下「本株式譲渡」といいます。)について株式譲渡契約を締結しております。提出者2は、株式会社日立製作所との間で、令和4年8月23日付で、本株式譲渡に係る株式の受渡日を令和4年8月23日とする「クロージング日に関する合意書」を締結し、令和4年8月23日付で本株式譲渡を実行いたしました。 また、提出者2は、発行者との間で、令和4年1月14日付で資本提携契約書(以下「本契約」といいます。)を締結しております。本契約において、提出者2は、一定の条件のもと、本株式譲渡の実行日以降5年間、発行者の書面による事前の同意がない限り、以下の行為を行ってはならないとされ、中長期的にわたり、発行者の普通株式を保有する方針としております。 (1)発行者の株式等(株式、新株予約権、新株予約権付社債及びその他の株式を取得できる権利を総称していいます。以下同様です。)の追加取得 (2)発行者の株式等の譲渡等(譲渡、移転、承継、担保提供その他の処分(合併、会社分割、株式交換等の組織再編による移転、現物配当による移転、及び清算に伴う残余財産の分配による移転を含みます。)をいいます。なお、立会外取引以外の市場での売却による場合を除きます。) また、提出者2は、発行者との間で、①提出者2は発行者の取締役候補者1名を発行者の指名委員会に対して提案することができる旨、②本株式譲渡の実行日後速やかに、発行者の経営や事業展開の方針に関して、提出者2及び発行者が協議するための機関として資本提携委員会を設置し、定期的に必要な協議を行う旨について、合意しております。 提出者2は、提出者2の株式の50%を保有していたHCJホールディングス株式会社による、提出者2への出資資金の一部を調達することを目的とした伊藤忠トレジャリー株式会社からの借入れ(以下「本借入れ」といいます。)に関し、提出者2の取得する発行者の普通株式の半数について、本借入れを担保するための質権を設定することを目的として、伊藤忠トレジャリー株式会社及びHCJホールディングス株式会社との間で、令和4年8月9日付で「担保権設定に関する協定書(本合弁会社保有対象会社株式)」を締結しておりましたが、令和8年4月15日、当該質権の被担保債権について、HCJホールディングス株式会社が伊藤忠トレジャリー株式会社に対して全額弁済したため、当該質権は消滅しました。なお、提出者1は、提出者2の株式の50%を保有していたHCJホールディングス株式会社との間で、令和4年7月26日付で株主間契約書を締結しておりましたが、提出者2において、令和8年4月15日付でHCJホールディングス株式会社が保有する提出者2株式の全てを自己株式として取得したことに伴い、同契約は終了しました。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100Y07X)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。