タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー(Taiyo Pacific Partners L.P.) 提出者情報
タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー(Taiyo Pacific Partners L.P.) 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー(Taiyo Pacific Partners L.P.)
- 個人・法人の別
- 法人(アメリカ合衆国デラウェア州法に基づくリミテッド・パートナーシップ)
- 住所又は本店所在地
- アメリカ合衆国、ワシントン州98033、カークランド、キャロリンポイント5300
- 設立年月日
- 2007-09-07
- 代表者氏名
- クリスティン・ワタナベ
- 代表者役職
- COO
- 事業内容
- 投資運用業
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 東京都港区六本木六丁目10番1号六本木ヒルズ森タワー23階TMI総合法律事務所 弁護士 海沼 智也、同 林 竜希
- 電話番号
- 03-6438-5511
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合35.69%
保有株券等の数17,304,700
発行済株式等総数48,481,334
提出形態連名(2名)
- その他金額計
- 273.19億円
- 取得資金合計
- 273.19億円
- 保有目的
- 純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者2は、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年11月12日付けで、提出者1との間で公開買付不応募契約を締結し、提出者2の保有株券の全てについて、本公開買付けに応募しない旨及び本公開買付けが成立した場合には本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成する旨の合意をしております。提出者2は、発行者に対して、本スクイーズアウト手続として、本株式併合を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催することを要請する予定です。また、提出者2は、発行者に対して、会社法第459条第1項第4号に掲げる事項を株主総会の決議によっては定めない旨の定款一部変更の議案を臨時株主総会に付議することを要請する予定です。
- 重要提案行為等
- 重要提案行為等を行う可能性がある。
- 担保契約等重要な契約
- 当該株券は、顧客との間の投資一任契約(再委任を含む)に基づく保有となります。 提出者2は、令和7年11月12日付けで、提出者1との間で公開買付不応募契約を締結し、提出者2の保有株券の全てについて、本公開買付けに応募しない旨及び本公開買付けが成立した場合には発行者の株主総会において本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成する旨の合意をしております。また、本スクイーズアウト手続完了までの間、提出者2の保有株券の全部又は一部について、理由のいかんに関わらず、譲渡、担保設定その他の処分(本公開買付け以外の公開買付けへの応募を含みますが、これに限りません。ただし、提出者1が本公開買付け及び本スクイーズアウト手続の決済に要する資金を調達するために行う借入の貸付人に対する担保提供を除きます。)を行わない旨を合意しております。 また、提出者2の保有株券等は本ファンドが所有しているところ、本ファンドは、提出者1による発行者株式及び新株予約権の取得資金の株式会社静岡銀行からの借入れに際し、本ファンドが所有する発行者株式の全てを当該借入れの担保として差し入れるため、令和7年12月26日付けで、提出者1及び株式会社静岡銀行との間で「担保権設定に関する協定書(スポンサー保有資産)」を締結いたしました。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100XEYF)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。