合同会社麻生東水ホールディングス 提出者情報
合同会社麻生東水ホールディングス 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
合同会社麻生東水ホールディングス
- 個人・法人の別
- 法人(合同会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都千代田区丸の内三丁目2番3号
- 旧氏名又は名称
- 合同会社ASTSホールディングス
- 設立年月日
- 2020-08-04
- 代表者氏名
- 株式会社麻生 職務執行者 麻生 巌
- 代表者役職
- 代表社員
- 事業内容
- 他の会社の株式または持分の取得および保有
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社麻生 執行役員経理財務本部長 浦川 浩一
- 電話番号
- 092(832)2011
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合66.10%
保有株券等の数2,661,248
発行済株式等総数4,026,000
提出形態その他(1名)
- 自己資金額
- 71.15億円
- 借入金額計
- 84.87億円
- 取得資金合計
- 156.02億円
- 保有目的
- 安定株主として長期にわたり保有する予定。なお、提出者は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成 17 年法律第 86 号。その後の改正を含みます。)第 180 条に基づき発行者の普通株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催することを発行者に要請する予定であり、当該臨時株主総会において当該各議案に賛成する予定です。
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、発行者との間で、2020年11月9日付で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といいます。)を締結しております。 本資本業務提携契約において、発行者が、提出者の議決権比率を33.4%以下に低下させる可能性のある行為を行う場合には、提出者の書面による承諾を要することとされています。 また、本資本業務提携契約において、提出者が発行者の普通株式を譲渡しようとする場合(但し、ToSTNeT-1を利用する方法以外の取引所金融商品市場内取引により譲渡しようとする場合を除く。)、提出者は、その旨を、発行者に対して事前に通知し、発行者が協議を求めたときはこれに応じることとされています。 そのほか、本資本業務提携契約において、提出者は、発行者の社外取締役1名及び発行者の重要な会議体に参加する権利を有するオブザーバー1名を指名することができることとされています。 提出者は2020年12月25日に有価証券担保契約に基づいて、下記の金融機関に対して、その保有する発行者の株式に担保権を設定しています。 相手先:三井住友銀行 株式数:654,256株 相手先:三菱UFJ銀行 株式数:799,646株 提出者は、発行者の普通株式を取得することを目的として、2025年2月5日から同年3月21日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施し、同年3月21日付で本公開買付けは成立しました。なお、本公開買付けの決済の開始日は、2025年3月28日です。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) 株式会社麻生 医療関連事業,不動産事業等 取締役社長 麻生 巌 福岡県飯塚市芳雄町7番18号 2 8,487,345
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100VCCN)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。