ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド (NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC) 提出者情報
ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド (NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC) 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド (NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC)
- 個人・法人の別
- 法人
- 住所又は本店所在地
- イギリス連合王国ロンドン市ジェームスストリート46-48 4階(4th floor, 46 - 48 James Street, London, U.K.)
- 旧氏名又は名称
- イギリス連合王国ロンドン市 クイーンビクトリアストリート85セナターハウス1階(1st Floor, Senator House, 85 Queen Victoria Street, London, England)
- 旧住所又は本店所在地
- イギリス連合王国ロンドン市ロンドウォール125番地6階(6th Floor, 125 London Wall, London, England)
- 設立年月日
- 2019-10-22
- 代表者氏名
- ローズマリー・モーガン
- 代表者役職
- 取締役会会長
- 事業内容
- 金融商品投資業
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 敬和綜合法律事務所 弁護士 森 祐輔
- 電話番号
- 03-3560-5051
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合8.39%
保有株券等の数4,625,600
発行済株式等総数55,117,218
提出形態連名(3名)
- その他金額計
- 51.29億円
- 取得資金合計
- 51.29億円
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。提出者は、2026年4月14日付で、同年6月開催の発行者の定時株主総会に向け、①自己株式取得の件、②社外取締役の員数に関する定款変更の件、③定時株主総会の基準日に関する定款変更の件、の3議案から成る株主提案を行った。 提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 発行会社の普通株式の取得について提出者1、提出者2及び提出者3は共同して行うことを合意している。 なお、発行会社の普通株式の譲渡及び当該発行者の株主としての議決権その他の権利の行使について共同して行うことの合意はない。
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100YV1E)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。