飯島 延浩 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有発行者・株券等保有割合・取得資金を表示します。
飯島 延浩
飯島 延浩(いいじま のぶひろ、1941年7月28日 - )は、日本の実業家。山崎製パン株式会社代表取締役社長(第3代)として、同社を売上高1,000億円台から、1兆円規模の食品コンツェルンに成長させた。 一般社団法人日本パン工業会会長を20年以上務めているほか、株式会社東ハト代表取締役会長、株式会社不二家取締役相談役、ヤマザキナビスコ株式会社会長、株式会社デイリーヤマザキ会長などを歴任した。
| 発行者 | コード | 株券等保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後 | 保有株券等 | 取得資金 | 単価 | 報告義務発生日 | 提出日 | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 山崎製パン株式会社 | 2212 | 1.66% | ±0.00pt | 1.66% | ±0.00pt | 3,665,424 | — | — | 2026-03-17 | 2026-10-02 | 長期間にわたる投資利益確保の… | 詳細PDF |
発行者ごとの最新報告の内容。共同保有の報告では共同保有者を含む合計が記載される場合がある。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは定義が異なるため一致しない。 「5%到達時」は初回の大量保有報告書における株券等保有割合、その下はそこから最新報告までの変化。 5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えない。 「取得資金」は報告書の開示額、その下は取得資金 ÷ 保有株券等の数の計算値。 「保有目的」は報告書の記載から区分したもの(原文はバッジのツールチップ)。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は取得コストタブにある。