株式会社 整理回収機構 提出者情報
株式会社 整理回収機構 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
株式会社 整理回収機構
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 〒100-0005東京都千代田区丸の内3丁目4番2号
- 設立年月日
- 1996-07-26
- 代表者氏名
- 本田 守弘
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 1.破綻金融機関等および健全金融機関等からの貸付債権等の買取り並び にその管理・回収2.金融機関の特定回収困難債権の買取り並びにその管理・回収及び処分3.被管理金融機関の業務の引継ぎ及びその暫定的な維持継続4.金融機関等の資本増強等に関する業務5.債権管理回収業に関する特別措置法に基づく債権管理回収業務6.金融機関等の破綻原因に関与した経営者・銀行等の民事・刑事上の責 任追及7.信託業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 東京都千代田区丸の内3丁目4番2号 株式会社 整理回収機構 業務企画部 大伏 薫
- 電話番号
- 03-3213-7104
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合63.15%
保有株券等の数46,000,000
発行済株式等総数72,840,263
提出形態連名(2名)
- 自己資金額
- 200.00億円
- 借入金額計
- 280.00億円
- その他金額計
- 0円
- 取得資金合計
- 480.00億円
- 保有目的
- 金融機関の資本の増強を図るため、「金融機能の強化のための特例措置に関する法律」に基づき金融機関の発行する優先株式を引受けたもの。
- 重要提案行為等
- 該当なし
- 担保契約等重要な契約
- ○B種優先株主は、平成25年4月1日から令和18年9月30日まで、発行会社に対して、本優先株式を取得するのと引換えに発行 会社の普通株式を交付することを請求できる。 上記期間の末日までに取得されていない優先株式はその翌日をもって発行会社に取得され、引換えに普通株式が交付され る。また、発行会社は令和3年10月1日以降、金融庁の事前承認を得て、取締役会が別に定める日に、法令上可能な範囲 で、金銭を対価として本優先株式を取得できる。 ○C種優先株主は、平成24年12月29日から令和6年9月30日まで、発行会社に対して、本優先株式を取得するのと引換えに 発行会社の普通株式を交付することを請求できる。 上記期間の末日までに取得されていない優先株式はその翌日をもって発行会社に取得され、引換えに普通株式が交付され る。また、発行会社は令和元年10月1日以降、金融庁の事前承認を得て、取締役会が別に定める日に、法令上可能な範囲 で、金銭を対価として本優先株式を取得できる。 〇D種優先株主は、平成25年6月29日から令和19年12月28日まで、発行会社に対して、本優先株式を取得するのと引換えに 発行会社の普通株式を交付することを請求できる。 上記期間の末日までに取得されていない優先株式はその翌日をもって発行会社に取得され、引換えに普通株式が交付され る。また、発行会社は令和4年12月29日以降、金融庁の事前承認を得て、取締役会が別に定める日に、法令上可能な範囲 で、金銭を対価として本優先株式を取得できる。 〇E種優先株主は、令和6年10月1日から令和30年9月30日まで、発行会社に対して、本優先株式を取得するのと引換えに 発行会社の普通株式を交付することを請求できる。 上記期間の末日までに取得されていない優先株式はその翌日をもって発行会社に取得され、引換えに普通株式が交付され る。また、発行会社は令和12年9月30日以降、金融庁の事前承認を得て、取締役会が別に定める日に、法令上可能な範囲 で、金銭を対価として本優先株式を取得できる。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) 預金保険機構 その他 三井 秀範 東京都千代田区大手町1丁目9番2号 2 28,000,000
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100WPKE)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。