カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有発行者・株券等保有割合・取得資金を表示します。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(英: Culture Convenience Club Co., Ltd.、略称: CCC)は、レンタル店「TSUTAYA」や「蔦屋書店」などのプラットフォーム事業を手掛ける企業。本社所在地は神奈川県横浜市西区みなとみらい。 1985年9月20日、TSUTAYAのフランチャイズ(FC)本部として、CCCを設立。
17.90%35.12%
17/0517/0618/0518/0718/07
48.42%34.08%
17/1018/0518/0618/1021/04
21.58%33.65%
14/0214/0316/0816/0916/10
0.00%19.05%
14/1221/04
7.40%10.00%
14/0414/0517/12
15.18%0.11%
13/0913/1014/0214/0314/04
大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの株券等保有割合。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではない。 直近の報告44件から描いている。
| 発行者 | コード | 株券等保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後 | 保有株券等 | うち潜在 | 取得資金 | 単価 | 報告義務発生日 | 提出日 | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社ジモティー | 7082 | 86.11% | — | 86.11% | ±0.00pt | 8,658,670 | 85,000 | 122.01億円 | 1,409円 | 2026-06-29 | 2026-07-06 | 買収・非公開化 | 詳細PDF |
| 株式会社キタムラ | 2719 | 35.12% | ↑ +5.44pt | 17.90% | +17.22pt | 7,345,986 | — | 57.68億円 | 785円 | 2018-07-04 | 2018-07-06 | 買収・非公開化 | 詳細PDF |
| 株式会社SKIYAKI | 3995 | 34.08% | — | 48.42% | -14.34pt | 3,655,000 | — | 3.33億円 | 374円 | 2021-04-01 | 2021-04-02 | 政策保有 | 詳細PDF |
| 株式会社フォトクリエイト | 6075 | 33.65% | ↑ +8.71pt | 21.58% | +12.07pt | 515,338 | — | 10.10億円 | 1,961円 | 2016-10-04 | 2016-10-07 | 買収・非公開化 | 詳細PDF |
| 株式会社トップカルチャー | 7640 | 19.05% | — | 0.00% | +19.05pt | 2,416,904 | — | — | — | 2021-04-01 | 2021-04-02 | 政策保有 | 詳細PDF |
| スペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社 | 4838 | 16.31% | — | 16.31% | ±0.00pt | 2,777,800 | — | 0円 | 0円 | 2024-04-01 | 2025-11-07 | 政策保有 | 詳細PDF |
| 株式会社アマナ | 2402 | 10.00% | ±0.00pt | 7.40% | +2.60pt | 540,800 | — | 1.45億円 | 267円 | 2017-12-01 | 2017-12-06 | 政策保有 | 詳細PDF |
| 株式会社ソケッツ | 3634 | 9.75% | ↓ -0.18pt | 9.75% | ±0.00pt | 240,000 | — | 3.40億円 | 1,416円 | 2017-12-01 | 2017-12-06 | 政策保有 | 詳細PDF |
| 株式会社オプト | 2389 | 0.11% | ↓ -12.06pt | 15.18% | -15.07pt | 31,700 | — | 1,941万円 | 612円 | 2014-04-16 | 2014-04-16 | 政策保有 | 詳細PDF |
発行者ごとの最新報告の内容。共同保有の報告では共同保有者を含む合計が記載される場合がある。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは定義が異なるため一致しない。 「5%到達時」は初回の大量保有報告書における株券等保有割合、その下はそこから最新報告までの変化。 5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えない。 「取得資金」は報告書の開示額、その下は取得資金 ÷ 保有株券等の数の計算値。 「保有目的」は報告書の記載から区分したもの(原文はバッジのツールチップ)。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は取得コストタブにある。