| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年2月6日 |
| 【四半期会計期間】 | 第92期第2四半期(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社SUBARU |
| 【英訳名】 | SUBARU CORPORATION |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 中村 知美 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区恵比寿一丁目20番8号 |
| 【電話番号】 | 03-6447-8825 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員IR部長 永江 靖志 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区恵比寿一丁目20番8号 |
| 【電話番号】 | 03-6447-8825 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員IR部長 永江 靖志 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所(東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2022年11月10日に提出いたしました第92期第2四半期(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)の記載の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
① 自動車事業部門
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第2 【事業の状況】
2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 業績の状況
① 自動車事業部門
(訂正前)
半導体の供給不足等による生産制約のリスクは依然として残るものの、柔軟に生産計画を調整したこと等により当第2四半期連結累計期間における生産台数は前年同期比8.4万台(24.5%)の増加となりました。生産台数の増加に伴い当第2四半期連結会計期間末においては連結売上に結びつかない流通途上の在庫が増加していますが、海外での売上台数は重点市場である米国を中心に堅調に推移し、35.0万台と前年同期比1.9万台(5.8%)の増加となりました。また、国内での売上台数は4.9万台と前年同期比0.4万台(9.4%)の増加となり、海外と国内の売上台数の合計は39.9万台と前年同期比2.3万台(6.2%)の増加となりました。
(中略)
なお、当第2四半期連結累計期間の地域別の売上台数は以下のとおりです。
(訂正箇所のみ抜粋)
| (単位 台数:万台、比率:%) | |||||
| 2022年3月期 | 2023年3月期 | 増減 | 増減率 | ||
| 第2四半期 | 第2四半期 | ||||
| 海外合計 | 33.1 | 35.0 | 1.9 | 5.8 | |
| 欧州 | 0.7 | 0.8 | 0.1 | 10.3 | |
| 総合計 | 37.5 | 39.9 | 2.3 | 6.2 | |
(訂正後)
半導体の供給不足等による生産制約のリスクは依然として残るものの、柔軟に生産計画を調整したこと等により当第2四半期連結累計期間における生産台数は前年同期比8.4万台(24.5%)の増加となりました。生産台数の増加に伴い当第2四半期連結会計期間末においては連結売上に結びつかない流通途上の在庫が増加していますが、海外での売上台数は重点市場である米国を中心に堅調に推移し、35.0万台と前年同期比1.9万台(5.7%)の増加となりました。また、国内での売上台数は4.9万台と前年同期比0.4万台(9.4%)の増加となり、海外と国内の売上台数の合計は39.8万台と前年同期比2.3万台(6.1%)の増加となりました。
(中略)
なお、当第2四半期連結累計期間の地域別の売上台数は以下のとおりです。
(訂正箇所のみ抜粋)
| (単位 台数:万台、比率:%) | |||||
| 2022年3月期 | 2023年3月期 | 増減 | 増減率 | ||
| 第2四半期 | 第2四半期 | ||||
| 海外合計 | 33.1 | 35.0 | 1.9 | 5.7 | |
| 欧州 | 0.7 | 0.8 | 0.0 | 3.3 | |
| 総合計 | 37.5 | 39.8 | 2.3 | 6.1 | |