| 【表紙】 | |
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| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2019年11月29日 |
| 【四半期会計期間】 | 第152期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) |
| 【会社名】 | レンゴー株式会社 |
| 【英訳名】 | Rengo Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役会長兼社長 大坪 清 |
| 【本店の所在の場所】 | 大阪市福島区大開四丁目1番186号(上記の住所は登記上のものであり、実際の業務は下記の場所で行っている。)大阪市北区中之島二丁目2番7号 中之島セントラルタワー |
| 【電話番号】 | 06(6223)2371(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経理部長 山﨑 宏信 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区港南一丁目2番70号 品川シーズンテラス |
| 【電話番号】 | 03(6716)7300(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 広報部長 後藤 光行 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年11月14日に提出した第152期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがあったので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものである。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)キャッシュ・フローの状況
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示している。
第一部 【企業情報】
第2 【事業の状況】
2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(2) キャッシュ・フローの状況
(訂正前)
(省略)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比べ支出が33,358百万円(176.0%)増加し、
△52,311百万円となった。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出17,965百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出30,676百万円である。
(訂正後)
(省略)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比べ支出が33,358百万円(176.0%)増加し、
△52,311百万円となった。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出18,165百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出30,476百万円である。