株式会社ポーラ・オルビスホールディングス 大量保有
株式会社ポーラ・オルビスホールディングス 大量保有
この企業の株式を5%超保有する保有者(大量保有報告書)と、この企業が5%超保有している発行者の両方を表示します。
大量保有報告書(5%ルール)
株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
「株券等保有割合」には新株予約権等の潜在株券等が含まれる場合がある。また各報告書の報告義務発生日時点の値であり、有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは分子・分母・基準日のいずれも定義が異なるため、一致しないことがある。名義ベースの株主構成は大株主タブ。
| 保有者(提出者) | 株券等保有割合 | 前回の割合 | 保有株券等 | 共同 | 報告義務発生日 | 提出日 | 保有目的 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公益財団法人ポーラ美術振興財団 | 38.67% | 34.31% | 88,616,944 | — | 2026-06-18 | 2026-06-19 | 当財団の基本財産として管理運用し、今後とも長期保有する見通しであります。 |
| 鈴木 郷史 | 13.65% | 18.49% | 31,285,160うち潜在株券等 61,680 | — | 2026-06-18 | 2026-06-19 | 発行会社の代表取締役会長として経営に参加するため、また経営の安定化を図るため保有しております。 |
保有者ごとの最新の報告内容。提出日が古い行は、その後に報告が出ていないという意味。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。 信託銀行の信託口(マスタートラスト等)は名義上の株主であって報告義務を負わないため、ここには現れない。
| 提出日 | 保有者(提出者) | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-06-19 | 公益財団法人ポーラ美術振興財団 | 変更報告書 No.1 | 34.31% → 38.67% | 88,616,944 | 株券等保有割合の1%以上の増加 | S100YEZQPDF |
| 2026-06-19 | 鈴木 郷史 | 変更報告書No.5 | 18.49% → 13.65% | 31,285,160うち潜在株券等 61,680 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100YA7HPDF |
| 2025-09-19 | 鈴木 郷史 | 変更報告書No.4 | 21.15% → 18.49% | 42,386,160うち潜在株券等 61,680 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100WN5OPDF |
| 2025-06-25 | 鈴木 郷史 | 変更報告書No.3 | 22.30% → 21.15% | 48,486,160うち潜在株券等 61,680 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100VY7XPDF |
この企業が上場企業を5%超保有している報告はありません。
5%以下の持ち合い株式には報告義務がないため、他社株を持っていないという意味ではありません。