株式会社ハイパー 大量保有
株式会社ハイパー 大量保有
この企業の株式を5%超保有する保有者(大量保有報告書)と、この企業が5%超保有している発行者の両方を表示します。
大量保有報告書(5%ルール)
株式会社ハイパー
「株券等保有割合」には新株予約権等の潜在株券等が含まれる場合がある。また各報告書の報告義務発生日時点の値であり、有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは分子・分母・基準日のいずれも定義が異なるため、一致しないことがある。名義ベースの株主構成は大株主タブ。
| 保有者(提出者) | 株券等保有割合 | 前回の割合 | 保有株券等 | 共同 | 報告義務発生日 | 提出日 | 保有目的 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ララコーポレーション株式会社 | 25.82% | 27.24% | 2,357,000 | — | 2021-01-21 | 2022-03-14 | 安定株主として長期保有を目的としております。 |
| 玉田 宏一 | 13.34% | 15.07% | 1,309,000 | — | 2021-12-06 | 2023-04-13 | 発行会社の取締役として自社株式を保有しております。 |
| エプソン販売株式会社 | 7.13% | — | 700,000 | — | 2021-06-28 | 2021-07-02 | 政策保有(取引関係強化) |
| 関根 俊一 | 2.63% | 2.85% | 239,900 | — | 2021-01-21 | 2022-03-14 | 発行会社の創業者であり、安定株主として長期保有することを目的としております。 |
保有者ごとの最新の報告内容。提出日が古い行は、その後に報告が出ていないという意味。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。 信託銀行の信託口(マスタートラスト等)は名義上の株主であって報告義務を負わないため、ここには現れない。
| 提出日 | 保有者(提出者) | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023-04-13 | 玉田 宏一 | 変更報告書No.4 | 15.07% → 13.34% | 1,309,000 | 株式等保有割合が1%以上減少したこと | S100QLDDPDF |
| 2022-03-14 | ララコーポレーション株式会社 | 変更報告書No.7 | 27.24% → 25.82% | 2,357,000 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NNPCPDF |
| 2022-03-14 | 関根 俊一 | 変更報告書No.7 | 2.85% → 2.63% | 239,900 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NNPCPDF |
| 2022-03-14 | ララコーポレーション株式会社 | 変更報告書No.8(令和4年3月14日付け訂正報告書の添付インラインXBRL) | 25.82% → 24.01% | 2,357,000 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NNMPPDF |
| 2022-03-14 | 関根 俊一 | 変更報告書No.8(令和4年3月14日付け訂正報告書の添付インラインXBRL) | 2.63% → 2.47% | 242,100 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NNMPPDF |
| 2022-03-10 | ララコーポレーション株式会社 | 変更報告書No.7 | 27.24% → 24.01% | 2,357,000 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NMDYPDF |
| 2022-03-10 | 関根 俊一 | 変更報告書No.7 | 2.85% → 2.47% | 242,100 | 株券等保有割合の1%以上の減少 | S100NMDYPDF |
| 2021-07-02 | エプソン販売株式会社 | 大量保有報告書 | — → 7.13% | 700,000 | 該当事項なし | S100LSAGPDF |
この企業が上場企業を5%超保有している報告はありません。
5%以下の持ち合い株式には報告義務がないため、他社株を持っていないという意味ではありません。