BASE株式会社(4477) 変更報告書 No.7
BASE株式会社(4477) 変更報告書 No.7
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの保有割合・取得資金・保有目的、最近60日間の売買明細を表示します。
変更報告書 No.7/2026-05-19 提出
BASE株式会社
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 保有割合 | 保有株券等の数 | 取得資金合計 | 保有目的 | 重要提案行為等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 牧 寛之E38700 | 個人 | 20.53% | 24,216,186 | 100.88億円 | 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します(かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しましたが、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました。さらに2026年5月12日に、有効期間を再度延長し、締結日から1年間とすることに発行者と合意しました。)。既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上の目的に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと筆頭株主としての提出者が考える提案であることを条件に、当該目的のために当該提案を重要提案行為等として行うことがあります。当該提案の具体的な内容や提案を行う時期は、定まっておりません。 | 友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと提出者が考える提案については、筆頭株主として重要提案行為等を行うことがあります。 |
連名で提出された報告書では、提出者(大量保有者)が複数になります。共同保有者は提出者ではないものの 保有を合算して報告される相手方です。保有目的が空欄の行は、その保有者ぶんの記載が書類に無いことを示します (他の保有者の記載を流用していません)。
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都渋谷区
- 職業
- 会社役員(代表取締役社長)
- 勤務先名称
- 株式会社バッファロー
- 勤務先住所
- 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社メルコグループ 管理部 南條 拓也
- 電話番号
- 03-6550-9965
保有株券等の取得資金
- 自己資金額
- 31.07億円
- その他金額計
- 69.81億円
- 取得資金合計
- 100.88億円
当該株券等に関する担保契約等重要な契約
(6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、立花証券株式会社から信用取引にて発行会社株式16,582,700株を買い建てております。 提出者と発行者は、提出者が保有する発行者の株式の取扱いに関する検討及び協議(以下「本目的」といいます。)を友好的に開始し、本目的に関する秘密情報の取扱いを定めるため、2025年8月29日付で秘密保持契約を締結しました(当初の有効期間は締結日から6か月間とされていましたが、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました。さらに2026年5月12日に、有効期間を再度延長し、締結日から1年間とすることに発行者と合意しました。)。 当該秘密保持契約において、同契約の有効期間中、提出者は、発行者の事前の書面による承諾なく、発行者株式の売買等その他の取得、承継又は譲渡等を行わず、第三者をして行わせることをせず、また、第三者にこれらを勧めないことが定められています。
- 提出日
- 2026-05-19
- 提出先
- 関東財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の25第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所グロース市場
- 提出者(表紙の記載)
- 牧 寛之
- 提出者の住所
- 東京都渋谷区