株式会社jig.jp(5244) 変更報告書No.3
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの株券等保有割合・取得資金・保有目的の全文、最近60日間の売買明細。
変更報告書No.3/2024-07-05 提出
株式会社jig.jp
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 株券等保有割合 | 保有株券等 | 取得資金合計 | 保有目的の区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 蜂屋 浩一E38349 | 個人 | 0.00% | 0 | — | — |
連名提出の報告書では提出者(大量保有者)が複数になる。共同保有者は提出者ではないが、保有を合算して報告される相手方。 保有株券等の数は潜在株券等を株式換算して含む数。内訳・分母・時点と、保有目的・重要提案行為等の全文は 下の保有者ごとのカードに記載。
保有株券等の数と株券等保有割合
- 保有株券等の数
- 0株
- うち保有潜在株券等の数
- 0株
- 株券等保有割合
- 0.00%
- 直前の報告書の割合
- 5.32%
- 発行済株式等総数
- 42,054,000株
- 報告義務発生日
- 2024-06-30
- 基準日
- 2024-06-30
保有株券等の数は新株予約権証券などの潜在株券等を株式に換算して含む。 株券等保有割合の分母は発行済株式等総数に当該保有者の保有潜在株券等の数を加えた数で、 報告義務発生日時点の届出値。有価証券報告書「大株主の状況」の所有株式数・持株比率とは定義が異なる。
保有目的
発行会社の社外取締役である赤浦徹氏を委託者とし、提出者を受託者とする時価発行新株予約権信託により、新株予約権を保有していたものであります。時価発行新株予約権信託とは、時価により発行される新株予約権を受託者が保管しておき、一定の期日になった時点で条件を満たした受益者(受託者以外の者)に対して交付するというインセンティブ制度であります。なお、2024年5月14日付で株式会社jig.jpが公表した「第7回新株予約権(信託型ストックオプション)の消滅 及び譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ 」のとおり、役員報酬制度及び従業員向けインセンティブ制度の見直しを行ったことを背景に、2024年6月25日開催の定時株主総会にて譲渡制限付株式報酬制度の導入について承認したことに伴い、2024年6月30日付で上記の新株予約権の全てについて権利放棄いたしました。
重要提案行為等
該当事項なし
提出者に関する事項
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都世田谷区
- 職業
- 税理士
- 勤務先名称
- 朝日税理士法人
- 勤務先住所
- 東京都千代田区平河町2丁目7番4号 砂防会館別館A 5階
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社jig.jp 取締役CFO 田中 雄一郎
- 電話番号
- 03-5367-3891
最近60日間の取得又は処分の状況(1件)
| 年月日 | 株券等の種類 | 取得・処分 | 数量 | 割合 | 市場内外 | 単価 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024-06-30 | 新株予約権証券 | 処分 | 2,362,500 | 5.32% | 市場外 | 権利放棄 |
最近60日間の取得又は処分の状況
(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】 年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価 2024年6月30日 新株予約権証券 2,362,500 5.32 市場外 処分 権利放棄
借入先の名称等(該当なし)
③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
借入金の内訳(該当なし)
②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
- 提出日
- 2024-07-05
- 提出先
- 関東財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の25第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所
- 提出者(表紙の記載)
- 蜂屋 浩一
- 提出者の住所
- 東京都世田谷区