【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 中国財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年4月3日 |
| 【事業年度】 | 第25期(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社アルファクス・フード・システム |
| 【英訳名】 | Alphax Food System Co. ,LTD |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 田村 隆盛 |
| 【本店の所在の場所】 | 山口県宇部市西本町二丁目14番30号 (同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。) |
| 【電話番号】 | 該当事項はありません。 |
| 【事務連絡者氏名】 | 該当事項はありません。 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 山口県山陽小野田市千崎128番地 |
| 【電話番号】 | 0836-39-5151 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役IR・広報室室長 菊本 健司 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2018年12月27日に提出いたしました第25期(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、2020年3月16日に有価証券報告書の訂正報告書を提出いたしましたが、再度、記載事項に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 事業等のリスク
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第2【事業の状況】
2【事業等のリスク】
1.当社事業に関するリスクについて
(8)顧客のシステム投資計画について
(訂正前)
当社の主たる顧客は外食産業であり、同産業の季節要因等によるシステム投資計画によって当社のシステム導入スケジュールが左右される傾向にあります。その結果、売上高に影響を及ぼし、固定費が先行することによって利益に影響を与える可能性があります。
過去2事業年度の上期及び下期の実績は以下のとおりであります。
| 上期 | 下期 | 合計 | ||||
| 金額(千円) | 構成比(%) | 金額(千円) | 構成比(%) | 金額(千円) | ||
| 前事業年度 | 売上高 | 1,049,659 | 50.3 | 1,037,456 | 49.7 | 2,087,116 |
| 経常利益 | 29,522 | 98.7 | 381 | 1.3 | 29,903 | |
| 当事業年度 | 売上高 | 931,416 | 48.5 | 990,044 | 51.5 | 1,921,461 |
| 経常利益 | 13,697 | 39.1 | 21,315 | 60.9 | 35,012 | |
(訂正後)
当社の主たる顧客は外食産業であり、同産業の季節要因等によるシステム投資計画によって当社のシステム導入スケジュールが左右される傾向にあります。その結果、売上高に影響を及ぼし、固定費が先行することによって利益に影響を与える可能性があります。
過去2事業年度の上期及び下期の実績は以下のとおりであります。
| 上期 | 下期 | 合計 | ||||
| 金額(千円) | 構成比(%) | 金額(千円) | 構成比(%) | 金額(千円) | ||
| 前事業年度 | 売上高 | 1,049,659 | 50.3 | 1,037,456 | 49.7 | 2,087,116 |
| 経常利益 | 29,515 | 98.7 | 387 | 1.3 | 29,903 | |
| 当事業年度 | 売上高 | 931,416 | 48.5 | 990,044 | 51.5 | 1,921,461 |
| 経常利益 | 13,697 | 39.1 | 21,315 | 60.9 | 35,012 | |