【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2019年2月6日 |
| 【四半期会計期間】 | 第19期第2四半期(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日) |
| 【会社名】 | フリービット株式会社 |
| 【英訳名】 | FreeBit Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 田中 伸明 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区円山町3番6号 |
| 【電話番号】 | 03-5459-0522(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員グループ経営管理本部長 和田 育子 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区円山町3番6号 |
| 【電話番号】 | 03-5459-0522(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員グループ経営管理本部長 和田 育子 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2018年12月17日に提出いたしました第19期第2四半期(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するために四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態及び経営成績の状況
(2)キャッシュ・フローの状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
注記事項
四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
(訂正前)
| 回次 | 第18期 第2四半期 連結累計期間 | 第19期 第2四半期 連結累計期間 | 第18期 | |
| 会計期間 | 自 2017年5月1日 至 2017年10月31日 | 自 2018年5月1日 至 2018年10月31日 | 自 2017年5月1日 至 2018年4月30日 | |
| 売上高 | (千円) | 19,407,419 | 21,497,761 | 38,653,832 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △3,752 | 734,691 | 1,426,320 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) | (千円) | △806,650 | 9,224 | △567,313 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △710,029 | 176,994 | △324,620 |
| 純資産額 | (千円) | 10,362,362 | 10,718,874 | 10,675,107 |
| 総資産額 | (千円) | 26,304,540 | 35,377,485 | 30,796,561 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△) | (円) | △36.34 | 0.42 | △25.56 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | 0.41 | - |
| 自己資本比率 | (%) | 33.0 | 24.7 | 28.8 |
| 営業活動による キャッシュ・フロー | (千円) | △814,465 | 612,324 | 1,030,416 |
| 投資活動による キャッシュ・フロー | (千円) | △1,066,049 | △2,555,621 | △2,140,511 |
| 財務活動による キャッシュ・フロー | (千円) | 1,401,621 | 2,303,293 | 4,504,622 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (千円) | 9,771,260 | 14,002,728 | 13,656,143 |
<省略>
(訂正後)
| 回次 | 第18期 第2四半期 連結累計期間 | 第19期 第2四半期 連結累計期間 | 第18期 | |
| 会計期間 | 自 2017年5月1日 至 2017年10月31日 | 自 2018年5月1日 至 2018年10月31日 | 自 2017年5月1日 至 2018年4月30日 | |
| 売上高 | (千円) | 19,407,419 | 21,497,761 | 38,653,832 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △3,752 | 734,691 | 1,426,320 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) | (千円) | △806,650 | 9,224 | △567,313 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △710,029 | 176,994 | △324,620 |
| 純資産額 | (千円) | 10,362,362 | 10,718,830 | 10,675,107 |
| 総資産額 | (千円) | 26,304,540 | 35,377,440 | 30,796,561 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△) | (円) | △36.34 | 0.42 | △25.56 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | 0.41 | - |
| 自己資本比率 | (%) | 33.0 | 24.7 | 28.8 |
| 営業活動による キャッシュ・フロー | (千円) | △814,465 | 612,324 | 1,030,416 |
| 投資活動による キャッシュ・フロー | (千円) | △1,066,049 | △2,555,621 | △2,140,511 |
| 財務活動による キャッシュ・フロー | (千円) | 1,401,621 | 2,303,249 | 4,504,622 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (千円) | 9,771,260 | 14,002,683 | 13,656,143 |
<省略>
第2【事業の状況】
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(訂正前)
(1)財政状態及び経営成績の状況
<省略>
連結財政状態
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は35,377,485千円となり、前連結会計年度末と比べて4,580,923千円増加しました。これは主として、現金及び預金が346,584千円、受取手形及び売掛金が1,379,343千円、商品及び製品が503,612千円、のれんが847,616千円、ソフトウエアが541,586千円及びリース資産(無形)が541,267千円増加したことによるものです。
負債合計は24,658,610千円となり、前連結会計年度末と比べて4,537,156千円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金が363,099千円、1年内返済予定の長期借入金が428,717千円、長期借入金が2,531,421千円及びリース債務(固定)が748,984千円増加したことによるものです。
純資産合計は、利益剰余金は減少したものの非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて43,767千円増加の10,718,874千円となり、この結果、自己資本比率は24.7%となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)の残高は14,002,728千円となり、前連結会計年度末と比較して346,584千円増加しました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
<省略>
<財務活動によるキャッシュ・フロー>
財務活動による資金は2,303,293千円の増加(前年同四半期は1,401,621千円の増加)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出が889,578千円あったものの、長期借入れによる収入が3,100,000千円及びセール・アンド・リースバックによる収入が652,602千円あったことによるものです。
(訂正後)
(1)財政状態及び経営成績の状況
<省略>
連結財政状態
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は35,377,440千円となり、前連結会計年度末と比べて4,580,879千円増加しました。これは主として、現金及び預金が346,540千円、受取手形及び売掛金が1,379,343千円、商品及び製品が503,612千円、のれんが847,616千円、ソフトウエアが541,586千円及びリース資産(無形)が541,267千円増加したことによるものです。
負債合計は24,658,610千円となり、前連結会計年度末と比べて4,537,156千円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金が363,099千円、1年内返済予定の長期借入金が428,717千円、長期借入金が2,531,421千円及びリース債務(固定)が748,984千円増加したことによるものです。
純資産合計は、利益剰余金は減少したものの非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて43,722千円増加の10,718,830千円となり、この結果、自己資本比率は24.7%となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)の残高は14,002,683千円となり、前連結会計年度末と比較して346,540千円増加しました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
<省略>
<財務活動によるキャッシュ・フロー>
財務活動による資金は2,303,249千円の増加(前年同四半期は1,401,621千円の増加)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出が889,578千円あったものの、長期借入れによる収入が3,100,000千円及びセール・アンド・リースバックによる収入が652,602千円あったことによるものです。
第4【経理の状況】
1【四半期連結財務諸表】
(1)【四半期連結貸借対照表】
(訂正前)
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年4月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (2018年10月31日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 13,656,143 | 14,002,728 |
| <省略> | ||
| 流動資産合計 | 22,013,295 | 24,054,231 |
| <省略> | ||
| 資産合計 | 30,796,561 | 35,377,485 |
| <省略> |
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年4月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (2018年10月31日) | |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 4,514,185 | 4,514,185 |
| 資本剰余金 | 3,131,767 | 3,130,999 |
| 利益剰余金 | 1,995,165 | 1,846,019 |
| 自己株式 | △752,710 | △752,710 |
| 株主資本合計 | 8,888,407 | 8,738,493 |
| <省略> | ||
| 非支配株主持分 | 1,798,019 | 1,990,683 |
| 純資産合計 | 10,675,107 | 10,718,874 |
| 負債純資産合計 | 30,796,561 | 35,377,485 |
(訂正後)
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年4月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (2018年10月31日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 13,656,143 | 14,002,683 |
| <省略> | ||
| 流動資産合計 | 22,013,295 | 24,054,186 |
| <省略> | ||
| 資産合計 | 30,796,561 | 35,377,440 |
| <省略> |
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年4月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (2018年10月31日) | |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 4,514,185 | 4,514,185 |
| 資本剰余金 | 3,131,767 | 3,130,973 |
| 利益剰余金 | 1,995,165 | 1,846,019 |
| 自己株式 | △752,710 | △752,710 |
| 株主資本合計 | 8,888,407 | 8,738,467 |
| <省略> | ||
| 非支配株主持分 | 1,798,019 | 1,990,664 |
| 純資産合計 | 10,675,107 | 10,718,830 |
| 負債純資産合計 | 30,796,561 | 35,377,440 |
(3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(訂正前)
| (単位:千円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年5月1日 至 2017年10月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) | |
| <省略> | ||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||
| <省略> | ||
| その他 | △27,726 | 9,295 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,401,621 | 2,303,293 |
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 | 1,000 | △432 |
| 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) | △477,893 | 359,564 |
| 現金及び現金同等物の期首残高 | 10,249,153 | 13,656,143 |
| 連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 | - | △12,979 |
| 現金及び現金同等物の四半期末残高 | ※ 9,771,260 | ※ 14,002,728 |
(訂正後)
| (単位:千円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年5月1日 至 2017年10月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) | |
| <省略> | ||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||
| <省略> | ||
| その他 | △27,726 | 9,251 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,401,621 | 2,303,249 |
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 | 1,000 | △432 |
| 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) | △477,893 | 359,520 |
| 現金及び現金同等物の期首残高 | 10,249,153 | 13,656,143 |
| 連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 | - | △12,979 |
| 現金及び現金同等物の四半期末残高 | ※ 9,771,260 | ※ 14,002,683 |
【注記事項】
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(訂正前)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、下記のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年5月1日 至 2017年10月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) | |
| 現金及び預金勘定 | 9,771,260千円 | 14,002,728千円 |
| 現金及び現金同等物 | 9,771,260 | 14,002,728 |
(訂正後)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、下記のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年5月1日 至 2017年10月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) | |
| 現金及び預金勘定 | 9,771,260千円 | 14,002,683千円 |
| 現金及び現金同等物 | 9,771,260 | 14,002,683 |