| 【表紙】 | |
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| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年7月23日 |
| 【事業年度】 | 第6期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ダブルスタンダード |
| 【英訳名】 | Double Standard Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役 清水康裕 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区赤坂三丁目3番3号 |
| 【電話番号】 | 03-5561-7608(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 和田光伸 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区赤坂三丁目3番3号 |
| 【電話番号】 | 03-5561-7608(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 和田光伸 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成30年6月29日に提出いたしました第6期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書」(当連結会計年度の連結財務諸表に対する監査報告書)及び「独立監査人の監査報告書」(当事業年度の財務諸表に対する監査報告書)の記載事項の一部に原本と異なる箇所がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
(1)独立監査人の監査報告書(当連結会計年度の連結財務諸表に対する監査報告書)
(2)独立監査人の監査報告書(当事業年度の財務諸表に対する監査報告書)
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
(1)独立監査人の監査報告書(当連結会計年度の連結財務諸表に対する監査報告書)
(省略)
監査意見
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式会社ダブルスタンダード及び連結子会社の平成30年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
(省略)
(2)独立監査人の監査報告書(当事業年度の財務諸表に対する監査報告書)
(省略)
監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式会社ダブルスタンダードの平成30年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
(省略)
(訂正後)
(1)独立監査人の監査報告書(当連結会計年度の連結財務諸表に対する監査報告書)
(省略)
監査意見
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式会社ダブルスタンダード及び連結子会社の平成30年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
その他の事項
会社の平成29年3月31日をもって終了した前連結会計年度の連結財務諸表は、前任監査人によって監査が実施されている。前任監査人は、当該連結財務諸表に対して平成29年6月29日付けで無限定適正意見を表明している。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
(省略)
(2)独立監査人の監査報告書(当事業年度の財務諸表に対する監査報告書)
(省略)
監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式会社ダブルスタンダードの平成30年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
その他の事項
会社の平成29年3月31日をもって終了した前事業年度の財務諸表は、前任監査人によって監査が実施されている。前任監査人は、当該財務諸表に対して平成29年6月29日付けで無限定適正意見を表明している。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
(省略)