| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年11月17日 |
| 【四半期会計期間】 | 第69期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) |
| 【会社名】 | 松田産業株式会社 |
| 【英訳名】 | MATSUDA SANGYO Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 社長執行役員 松 田 芳 明 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都新宿区西新宿一丁目26番2号 |
| 【電話番号】 | 03(5381)0001(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理部長 田 中 善 則 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都新宿区西新宿一丁目26番2号 |
| 【電話番号】 | 03(5381)0001(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理部長 田 中 善 則 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年11月14日に提出いたしました第69期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
(訂正前)
<省略>
食品関連事業
当事業の主力顧客である食品製造業界は、国内の個人消費に力強さを欠く中で輸出好調にも支えられ、生産状況は概ね堅調に推移しました。このような状況の中で当社グループの食品関連事業では、すりみの販売単価が下落し、農産品の販売数量は減少しましたが、水産品及び畜産品の販売数量は増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。
これらの結果、当該事業の売上高は60,180百万円(前年同四半期比19.4%増)、営業利益は1,390百万円(前年同四半期比74.6%増)となりました。
(訂正後)
<省略>
食品関連事業
当事業の主力顧客である食品製造業界は、国内の個人消費に力強さを欠く中で輸出好調にも支えられ、生産状況は概ね堅調に推移しました。このような状況の中で当社グループの食品関連事業では、すりみの販売単価が下落し、農産品の販売数量は減少しましたが、水産品及び畜産品の販売数量は増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。
これらの結果、当該事業の売上高は34,131百万円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は813百万円(前年同四半期比81.2%増)となりました。