| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年5月12日 |
| 【四半期会計期間】 | 第151期第2四半期(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) |
| 【会社名】 | 日本碍子株式会社 |
| 【英訳名】 | NGK INSULATORS, LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 大島 卓 |
| 【本店の所在の場所】 | 名古屋市瑞穂区須田町2番56号 |
| 【電話番号】 | 052(872)7171番 |
| 【事務連絡者氏名】 | 財務部長 神藤 英明 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号丸の内ビルディング25階日本碍子株式会社 東京本部 |
| 【電話番号】 | 03(6213)8855番 |
| 【事務連絡者氏名】 | 東京総務グループ マネージャー 三枝 秀樹 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所(東京都中央区日本橋兜町2番1号)株式会社名古屋証券取引所(名古屋市中区栄三丁目8番20号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成28年11月7日に提出いたしました第151期第2四半期(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
なお、財務諸表の記載内容にかかる訂正箇所につきましてはXBRLの修正も行いましたので、併せて修正後のXBRL形式のデータ一式(表示情報ファイルを含む)を提出いたします。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態及びキャッシュ・フローの状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
(3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
(訂正前)
| 回次 | 第150期 第2四半期 連結累計期間 | 第151期 第2四半期 連結累計期間 | 第150期 | |
| 会計期間 | 自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日 | 自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日 | 自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日 | |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 33,607 | 47,445 | 59,445 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △28,294 | △16,243 | △47,772 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 3,067 | △12,682 | △373 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (百万円) | 136,321 | 147,898 | 136,065 |
(訂正後)
| 回次 | 第150期 第2四半期 連結累計期間 | 第151期 第2四半期 連結累計期間 | 第150期 | |
| 会計期間 | 自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日 | 自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日 | 自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日 | |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 33,607 | 49,559 | 59,445 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △28,294 | △16,243 | △47,772 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 3,067 | △14,796 | △373 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (百万円) | 136,321 | 147,898 | 136,065 |
第2 【事業の状況】
3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(2)財政状態及びキャッシュ・フローの状況
(訂正前)
(省略)
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動による474億45百万円の収入、投資活動による162億43百万円の支出、財務活動による126億82百万円の支出となりました。
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の増加や法人税等の支払いの一方、税金等調整前四半期純利益282億24百万円や売上債権の減少により、474億45百万円の収入となりました。前年同期との比較では138億38百万円の収入増となりました。
(省略)
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得や配当金の支払いなどにより126億82百万円の支出となりました。前年同期との比較では、157億50百万円の支出増となりました。
(訂正後)
(省略)
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動による495億59百万円の収入、投資活動による162億43百万円の支出、財務活動による147億96百万円の支出となりました。
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の増加や法人税等の支払いの一方、税金等調整前四半期純利益282億24百万円や売上債権の減少により、495億59百万円の収入となりました。前年同期との比較では159億52百万円の収入増となりました。
(省略)
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得や配当金の支払いなどにより147億96百万円の支出となりました。前年同期との比較では、178億64百万円の支出増となりました。
第4 【経理の状況】
1 【四半期連結財務諸表】
(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(訂正前)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | ||||||||||
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | |||||||||||
| (省略) | |||||||||||
| その他 | 606 | 1,278 | |||||||||
| 小計 | 39,097 | 55,189 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 33,607 | 47,445 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | |||||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 長期借入金の返済による支出 | △349 | △16,804 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,067 | △12,682 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
(訂正後)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | ||||||||||
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | |||||||||||
| (省略) | |||||||||||
| その他 | 606 | 3,392 | |||||||||
| 小計 | 39,097 | 57,302 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 33,607 | 49,559 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | |||||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 長期借入金の返済による支出 | △349 | △18,918 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,067 | △14,796 | |||||||||
| (省略) | |||||||||||