【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成28年5月12日 |
| 【事業年度】 | 第81期(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) |
| 【会社名】 | ヤマハ発動機株式会社 |
| 【英訳名】 | Yamaha Motor Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 柳 弘 之 |
| 【本店の所在の場所】 | 静岡県磐田市新貝2500番地 |
| 【電話番号】 | (0538)32-1103 |
| 【事務連絡者氏名】 | 財務部長 松 下 貴 彦 |
| 【最寄りの連絡場所】 | ヤマハ発動機株式会社 渉外部 東京都千代田区丸の内二丁目1番1号 丸の内マイプラザ15階 |
| 【電話番号】 | (03)5220-7200 |
| 【事務連絡者氏名】 | 渉外部長 篠 宮 孝 彦 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成28年3月28日に提出いたしました第81期(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
また、添付書類である定款の一部に誤植がありましたので、訂正後の定款を新たに添付しております。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 対処すべき課題
(1)当面の対処すべき課題の内容等
成長戦略
・透明・公正なコーポレート・ガバナンス
第4 提出会社の状況
6 コーポレート・ガバナンスの状況等
(1)コーポレート・ガバナンスの状況
② 企業統治の体制の概要とその体制を採用する理由
(ロ)現状の体制と概要
・取締役会の役割
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【対処すべき課題】
(1)当面の対処すべき課題の内容等
成長戦略
・透明・公正なコーポレート・ガバナンス
(訂正前)
当社取締役会は、将来への成長戦略を確実に実行するための迅速・果断な意思決定と、経営戦略を実行するプロセスを、適切に監督・モニタリングします。その仕組みを、ガバナンス基本方針に定めて透明・公正に運用し、株主・投資家の皆様をはじめとする様々なステークホルダーに対する責任を果たします。
(以下省略)
(訂正後)
当社取締役会は、将来への成長戦略を確実に実行するための迅速・果断な意思決定を支援する環境整備を行うとともに、経営戦略を実行するプロセスを、適切に監督・モニタリングします。その仕組みを、ガバナンス基本方針に定めて透明・公正に運用し、株主・投資家の皆様をはじめとする様々なステークホルダーに対する責任を果たします。
(以下省略)
第4【提出会社の状況】
6【コーポレート・ガバナンスの状況等】
(1)【コーポレート・ガバナンスの状況】
② 企業統治の体制の概要とその体制を採用する理由
(ロ)現状の体制と概要
・取締役会の役割
(訂正前)
当社取締役会は、将来への成長戦略を確実に実行するため、経営陣の適切なリスクテイクや果断な意思決定を行うとともに、株主・投資家の皆様をはじめとする様々なステークホルダーに対する責任の観点から、経営戦略の実行に伴う課題・リスクを多面的に把握し適切に監督します。それが、当社の持続的成長と企業価値・ブランド価値の向上を支える役割であると認識しています。
(以下省略)
(訂正後)
当社取締役会は、将来への成長戦略を確実に実行するため、経営陣の適切なリスクテイクや果断な意思決定を支援する環境整備を行うとともに、株主・投資家の皆様をはじめとする様々なステークホルダーに対する責任の観点から、経営戦略の実行に伴う課題・リスクを多面的に把握し適切に監督します。それが、当社の持続的成長と企業価値・ブランド価値の向上を支える役割であると認識しています。
(以下省略)