【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成28年2月17日 |
| 【四半期会計期間】 | 第61期第3四半期(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社アプラスフィナンシャル |
| 【英訳名】 | APLUS FINANCIAL Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 野口 郷司 |
| 【本店の所在の場所】 | 大阪市浪速区湊町一丁目2番3号 (上記は登記上の本店所在地で実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。) |
| 【電話番号】 | 該当事項はありません。 |
| 【事務連絡者氏名】 | 該当事項はありません。 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区外神田三丁目12番8号 |
| 【電話番号】 | (03)6630-3946 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員経理部長 安川 明彦 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社アプラスフィナンシャル 東京本部 (東京都千代田区外神田三丁目12番8号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成28年2月5日に提出いたしました第61期第3四半期(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第4【経理の状況】
1【四半期連結財務諸表】
【注記事項】
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(訂正前)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (注)3 | ||||||
| ショッピングクレジット | カード | ローン | 決済 | その他子会社 | 計 | |||||
| 営業収益 | 17,909 | 15,453 | 3,231 | 6,737 | 6,898 | 50,228 | 759 | 50,987 | △124 | 50,863 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,430 | 448 | 837 | 1,967 | 1,818 | 7,500 | △104 | △7,396 | △718 | 6,678 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△718万円には、セグメント間消去△27百万円、のれん償却額△644百万円および各報告セグメントに配分していない調整額△47百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
(訂正後)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (注)3 | ||||||
| ショッピングクレジット | カード | ローン | 決済 | その他子会社 | 計 | |||||
| 営業収益 | 17,909 | 15,453 | 3,231 | 6,737 | 6,898 | 50,228 | 759 | 50,987 | △124 | 50,863 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,430 | 448 | 837 | 1,967 | 1,818 | 7,500 | △104 | 7,396 | △718 | 6,678 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△718百万円には、セグメント間消去△27百万円、のれん償却額△644百万円および各報告セグメントに配分していない調整額△47百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。