【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成28年2月10日 |
| 【四半期会計期間】 | 第53期第2四半期(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社大真空 |
| 【英訳名】 | DAISHINKU CORP. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 長谷川 宗平 |
| 【本店の所在の場所】 | 兵庫県加古川市平岡町新在家字鴻野1389番地 |
| 【電話番号】 | (079)426-3211(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理本部 財務部長 谷崎 敦司 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 兵庫県加古川市平岡町新在家字鴻野1389番地 |
| 【電話番号】 | (079)426-3211(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理本部 財務部長 谷崎 敦司 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成27年11月13日に提出いたしました第53期第2四半期(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)四半期報告書の記載内容の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は___線で示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)業績の状況
(省略)
(訂正前)
① 日本
日本国内におきましては、AV機器向けなどが前年を下回り、売上高は3,125百万円と前年同期と比べ442百万円(12.4%減)の減収となりましたが、事業構造改革による固定費の削減などにより、セグメント利益(営業利益)は155百万円と前年同期と比べ714百万円(前年同期はセグメント損失559百万円)の増益となりました。
(省略)
④ 中国
中国におきましては、通信機器向けやカーエレクトロニクス向けなどが前年を上回り、売上高は5,452百万円と前年同期と比べ685百万円(14.4%増)の増収となり、セグメント損失(営業損失)は335百万円と前年同期と比べ54百万円(前年同期はセグメント損失390百万円)の改善となりました。
(省略)
(訂正後)
① 日本
日本国内におきましては、AV機器向けなどが前年を下回り、売上高は3,125百万円と前年同期と比べ442百万円(12.4%減)の減収となりましたが、事業構造改革による固定費の削減などにより、セグメント利益(営業利益)は199百万円と前年同期と比べ758百万円(前年同期はセグメント損失559百万円)の増益となりました。
(省略)
④ 中国
中国におきましては、通信機器向けやカーエレクトロニクス向けなどが前年を上回り、売上高は5,452百万円と前年同期と比べ685百万円(14.4%増)の増収となり、セグメント損失(営業損失)は379百万円と前年同期と比べ11百万円(前年同期はセグメント損失390百万円)の改善となりました。
(省略)
第4【経理の状況】
1【四半期連結財務諸表】
【注記事項】
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
(訂正前)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||||
| 日本 | 北米 (注)3 | 欧州 (注)3 | 中国 | 台湾 | アジア (注)3 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,125,706 | 1,130,014 | 1,250,704 | 5,452,797 | 4,072,534 | 1,558,386 | 16,590,144 | - | 16,590,144 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 10,277,685 | 16,883 | 1,369 | 1,653,379 | 1,334,898 | 2,910,393 | 16,194,608 | △16,194,608 | - |
| 計 | 13,403,391 | 1,146,898 | 1,252,074 | 7,106,176 | 5,407,432 | 4,468,779 | 32,784,753 | △16,194,608 | 16,590,144 |
| セグメント利益又は損失(△) | 155,466 | 20,013 | 31,520 | △335,801 | 238,123 | 44,601 | 153,924 | △85,998 | 67,926 |
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△85,998千円には、セグメント間取引消去29,647千円、のれんの償却額△8,556千円、その他の調整額△107,089千円が含まれております。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール、タイ
(訂正後)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||||
| 日本 | 北米 (注)3 | 欧州 (注)3 | 中国 | 台湾 | アジア (注)3 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,125,706 | 1,130,014 | 1,250,704 | 5,452,797 | 4,072,534 | 1,558,386 | 16,590,144 | - | 16,590,144 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 10,277,685 | 16,883 | 1,369 | 1,653,379 | 1,334,898 | 2,910,393 | 16,194,608 | △16,194,608 | - |
| 計 | 13,403,391 | 1,146,898 | 1,252,074 | 7,106,176 | 5,407,432 | 4,468,779 | 32,784,753 | △16,194,608 | 16,590,144 |
| セグメント利益又は損失(△) | 199,128 | 20,013 | 31,520 | △379,463 | 238,123 | 44,601 | 153,924 | △85,998 | 67,926 |
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△85,998千円には、セグメント間取引消去29,647千円、のれんの償却額△8,556千円、その他の調整額△107,089千円が含まれております。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール、タイ